ブレーキキャリパーやエンジンヘッド、キャブレターなどクルマが持つ機能的美しさを独自の視点で切り取り、アルミ鋳造と削り出し加工によって機能するアート作品へ生まれ変わらせている MACCINA ROSSA (マッキナ・ロッサ) 。全て1人の日本人作家が手作業で造られています。手作業ゆえの素朴な仕上りは、今尚クルマ好きの心を魅了して止まない60〜70年代の名車達を彷彿とさせ、巷に溢れる工業製品では感じ得ない魅力に溢れています。